オブカウンセル

Andreas M. Kaiser

オブカウンセル
ドイツ弁護士、外国法事務弁護士(ドイツ連邦共和国法)

1999年に国際的法律事務所の東京事務所で勤務を開始して以来、日本の法制度に対する見識を深めてきた。2000年には外国法事務弁護士資格の法務大臣承認を受け、ドイツ及び日本の両国がかかわる法律分野で活躍を続けている。特に、2007年に日本の法律事務所のオブカウンセルに就任したのを機会に、数々の複雑な取引やプロジェクトに携わり実績を重ねている。建築関連法及び国際的仲裁に精通しており、主な取扱分野は国際的建築関連プロジェクトである。

主な取扱案件

会社法、ファイナンス、不動産法、建築法、企業再編・M&A、 資本市場、国際商取引

職歴
学歴
資格
著作
セミナー
外国語